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by kqw9cxoaqu

<   2010年 02月 ( 25 )   > この月の画像一覧

 自民党は25日午前、党本部で臨時役員連絡会を開き、横路孝弘衆院議長の不信任決議案と松本剛明衆院議院運営委員長の解任決議案を同日午前中に提出することを決めた。その後記者会見した谷垣禎一総裁は、22日から始めた国会での審議拒否について「決議案の結果を受けて、戦いの場は国会でやる」と述べ、両決議案が衆院本会議で採決された後、審議復帰する方針を明らかにした。審議拒否は3日で終わる。

 同党は、21日投開票の長崎県知事選と東京都町田市長選で応援した候補が当選したのを「追い風」として、鳩山由紀夫首相や小沢一郎民主党幹事長の「政治とカネ」の問題をめぐる証人喚問などが実現するまで22日から審議拒否に入った。しかし、与党は要求を完全に拒否しているため、自民党内からは審議拒否を続けることへの世論の反発を危惧(きぐ)する声が高まっていた。

 このため、横路議長には与野党の合意形成に努力しなかったこと、松本委員長には子ども手当や高校授業料無償化の法案の衆院本会議での質疑を委員長職権で決めたことをそれぞれの理由に決議案を提出することで収拾を図ることにした。

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by kqw9cxoaqu | 2010-02-27 01:49
 大分県豊後大野市清川町(当時清川村)で2005年、一人暮らしの無職山口範子さん(61)が殺害され、車などが奪われた事件で、強盗殺人などの罪に問われた無職伊東順一被告(58)に対し、大分地裁(宮本孝文裁判長)は23日、無罪(求刑無期懲役)を言い渡した。
 伊東被告は捜査段階ではおおむね容疑を認めたが、公判で否認に転じ無罪を主張。殺害などを認めた供述調書の信用性を裁判所がどう判断するかが焦点だった。
 伊東被告は05年3月14日ごろ、山口さん宅に侵入し、コンクリートの塊で頭を殴打するなどして山口さんを殺害、車などを奪ったとして、事件発生からほぼ2年後の07年2月に別の事件で服役中に逮捕された。 

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by kqw9cxoaqu | 2010-02-25 23:51
 世界自然遺産の登録を目指している琉球諸島で、国の特別天然記念物など希少動物の交通事故が相次いでいる。増える一方の事故に、沖縄・石垣島では14日から、カンムリワシの保護キャンペーンがスタート。環境省は昨年11月、アマミノクロウサギについて非常事態宣言を発令したが、受難続きは、イリオモテヤマネコやヤンバルクイナも同様だ。今年は国連が定めた国際生物多様性年に当たることから、環境省は希少種の保護に頭を抱えている。(杉浦美香)

 カンムリワシは、石垣島と西表(いりおもて)島に生息する体長約50センチのタカ科の鳥。両島にそれぞれ約100羽いると推定されているが、今年は石垣島だけで19日までに4羽が交通事故に遭っており、過去最多だった昨年1年間の6羽に迫る勢いだ。

 石垣自然保護官事務所によると、エサになる蛇やカエルなどの死骸(しがい)を食べているところを車でひかれるケースが多いといい、竹永泰雄自然保護官は「冬はエサが減るため、車にひかれた動物の死骸を食べるために道路に出てくるカンムリワシが多い。ゆっくり走行すれば事故は回避できるはず」と話す。

 鹿児島・奄美大島では、アマミノクロウサギの事故死(犬猫に襲われる例も含む)が平成19年ごろから急増。環境省は昨年11月17日、1週間の非常事態宣言を出して通行車両にチラシを配るなどして運転手に注意を呼びかけたが、結局昨年の事故死は88件に上り、このうち約半数が交通事故とみられている。

 奄美野生生物保護センターによると、天敵であるマングースの駆除が進められているため生息数が増加傾向にあることも要因だが、生息地を道路が分断していることから事故が多発しているという。

 沖縄本島北部に約1000羽余生息するとされるヤンバルクイナの交通事故死は19年に21件、20、21年には各16件に及んだ。西表島に約100頭生息すると推定されるイリオモテヤマネコの交通事故死は、例年1〜2件だったのが今年はすでに2件起きている。

 環境省自然環境計画課は「世界自然遺産の推薦候補地の一つとして、琉球諸島は固有種が多いことが特徴になっている。固有種を守るためにも事故死を防ぐ対策が必要だ」と話している。

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by kqw9cxoaqu | 2010-02-24 16:22
 町田市長(東京都)石阪丈一氏(62)が再選。元大学教授の秋山哲男氏(61)▽政治団体役員の宮本聖士氏(43)▽共産党地区委員の古橋良恭氏(48)▽タクシー業の仲政江氏(58)を破る。投票率は50.02%。

 確定得票数次の通り。

当80299 石阪 丈一

=無現<2>

 48435 秋山 哲男

=無新[民][社][国]

 16458 宮本 聖士

=無新

 13715 古橋 良恭

=共新

  5540 仲  政江

=無新

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by kqw9cxoaqu | 2010-02-23 12:45
 「検察の捜査で不正なことをしていないことが明らかになった」――。

 民主党の小沢一郎幹事長は、自身の資金管理団体「陸山会」の政治資金規正法違反事件で不起訴となった後、そんな発言を繰り返し、事件について国民に説明する姿勢を見せていない。しかし、小沢氏の不起訴は「嫌疑なし」ではなく、容疑を認定するのに証拠が十分でなかった「嫌疑不十分」。今月12日には、検察審査会に不起訴を不服とする審査申し立てもあり、専門家からは「小沢氏の発言は国民に誤解を与えかねない」との指摘が出ている。

 ◆発言◆

 東京地検特捜部は4日、陸山会による東京都内の土地購入に絡み、事務担当者だった石川知裕衆院議員(36)ら3人を同法違反で起訴する一方、小沢氏については「有罪を得るだけの証拠が足りなかった」(佐久間達哉特捜部長)として、嫌疑不十分で不起訴とした。

 この日、「公平公正な検察当局の捜査の結果と受け止めている」と報道陣に語った小沢氏は、8日の定例記者会見で、「不正な金は受け取っていないということが明白になった」と強調。石川被告が離党届を提出した11日には、「起訴理由を見てわかる通り、(石川被告は)実質的な罪について責任を問われているわけではなく、収支報告書の事務的なミスについての責任を問われている」と述べた。

 さらに、14日には福岡県で開かれた会合に出席した後、報道陣に対し、「強制捜査ですべてを明らかにされたのは私だけ。その結果、不正はないということになったのだから、これほどの説明はないのではないか」と語っている。

 ◆疑問◆

 こうした小沢氏の発言について、元最高検総務部長の中津川彰弁護士は「嫌疑不十分で不起訴になったということは、証拠は足りないが嫌疑はあったということを示している。もし、何も疑いがなければ『嫌疑なし』となったはずで、『不正はない』という小沢氏の発言は国民に誤解を与えかねない」と疑問を呈する。

 小沢氏はゼネコンからの資金の授受がなかったと強調しているが、今回の起訴事実は、小沢氏の用意した土地代金の4億円の収入を隠すため、石川被告らが虚偽の記入を重ねたというもので、虚偽記入の総額は史上最高の約21億7000万円に上った。岩井奉信・日大教授(政治学)は「収支報告書に記載されなかった資金の中に、不正な金が含まれていたかどうかは、規正法違反の成立には関係がなく、小沢氏は論旨をすり替えている」と指摘。「4億円の原資に関する小沢氏の説明もこれまで二転三転しており、国民は納得しておらず、きちんと説明すべきだ」と語る。

 ◆虚偽記入◆

 小沢氏は石川被告が逮捕された翌日の先月16日、今回の事件について「今までは(収支報告書の)訂正で許されてきたものだ」と述べた。しかし、陸山会など虚偽記入が明らかになった小沢氏の複数の関連政治団体から、これまでに訂正の届け出はない。

 川人貞史・東大教授(政治学)は「政治活動に関する資金の流れを透明化するという政治資金規正法の趣旨からしても、記載を誤った収支報告書が公開されているのは、国民を欺く形になる。速やかに訂正すべきではないか」と話している。

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by kqw9cxoaqu | 2010-02-22 14:11
 「政治とカネ」をめぐる問題や外交・経済政策の迷走で民主党への失望感が広がっている。一方で自民党も「再生」したとは言い難く、第3極への期待が高まっている。そんななか、首相の弟、鳩山邦夫元総務相が週刊誌で新党構想をぶち上げた。同じく離党の噂がある舛添要一前厚労相とタッグを組めば、7月の参院選の台風の目となる可能性もある。

■「舛添さんとはもうすでに何度か話をしていますよ」

  「政界再編を起爆剤にして、今の亡国の政治を断ち切る」

 鳩山氏は『週刊現代2月27日号』のインタビューのなかで、自民党を出て新党を結成する構想を明らかにした。無所属の平沼赳夫元経産相やみんなの党の渡辺喜美代表とも連携しながら、民主でも自民でもない「第3の政治勢力」を結集したい考えだ。

 新党結成といえば、自民党内で執行部に批判的な発言を繰り返している舛添氏の動きも注目される。鳩山氏はインタビューで

  「舛添さんとはもうすでに何度か話をしていますよ。彼には国民からの期待が集まっている。ただ、彼一人では何もできないのもまた事実ですから、私が支える側に回ってもいい」

と語り、舛添氏と一緒に「第2自民党」を作る可能性も示唆した。気になる旗揚げの時期については、

  「4月です」

と明言。2010年度予算の成立をうけて政界が選挙モードに入ると見られる4月に照準を定めて、新党結成に動くことを宣言したのだ。

 もっとも、鳩山氏の新党構想が浮上するのは今回が初めてではない。日本郵政の西川善文前社長と対立して総務相辞任に追い込まれた09年6月には、総選挙直前ということもあり、自民党を離れて新党結成に動くのではないかと噂された。民主党政権が誕生した後の09年11月には、講演会で「死ぬまでに環境新党を作りたい」と新党結成への意欲を表明している。

■自民党に変わる第2勢力となる可能性まである

 さらに遡れば、鳩山氏は離党を繰り返す「根なし草」のような政治生活を送ってきたといえる。1993年に自民党を離党したあと、新進党を経て民主党の結成に参加。その後、99年の東京都知事選では民主党を離党して臨んだが、石原慎太郎氏に敗れ、自民党に復党した。

 そんな鳩山氏だけに、いつ自民党を飛び出してもおかしくない。「邦夫新党」について、テレビ朝日の三反園訓コメンテイターは情報番組「スーパーモーニング」で、

  「舛添要一さんから同じようなことを聞いているが、舛添さんは『鳩山邦夫さんと渡辺喜美さんと組む可能性がある』と周辺に言っている。これは結構、現実味を帯びた話になる可能性があるのではないか」

と述べ、その可能性は十分にあると強調した。もし鳩山氏と舛添氏が自民党を離れた場合、どれだけの追随者が出るのか。その点について、三反園氏は

  「少なくとも20人はついてくる。場合によっては、50〜70人のもっと大きな勢力になるかもしれない」

と予想。自民党の支持率が春になっても上向いてこない場合には

  「逆にこちらのほうが『新自民党』という形で旗揚げできるのではないか」

と、邦夫新党が自民党に変わる第2勢力となる可能性まであると指摘した。鳩山氏は『週刊現代』のインタビューのなかで、

  「坂本龍馬のような、国家転回のための接着剤役をやってみたいという気持ちはあります」

と語っているが、鳩山氏も龍馬のように「脱藩」して大きな事を成し遂げられるか。


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by kqw9cxoaqu | 2010-02-21 04:21
 自民党の谷垣禎一総裁は15日、党本部での会合で、菅直人副総理兼財務相が3月から消費税率引き上げの議論を始めると表明したことについて、「(民主党)マニフェスト(政権公約)の基本構造が破綻(はたん)していると自白しているようなものだ」と批判した。
 谷垣氏はその理由に関し、「無駄がたくさんあるから20兆円くらい(の財源)はすぐ出てくる。だから4年間消費税はやらないというのがマニフェストの基本構造だった」と指摘した。
 一方で、「(鳩山政権は)『コンクリートから人へ』なんて言っているが、財政を圧迫している要因は圧倒的に社会保障支出。そこに正面から目を向けなければ根本的な展望は開けない」と述べ、消費税増税の必要性を強調した。 

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 トヨタ自動車のハイブリッド車、新型「プリウス」のリコール(無料の回収、修理)が10日始まり、東北の各販売店も、ブレーキの電子制御プログラムを書き換える作業に追われた。

 宮城県内にはトヨタ系販売店が約90店ある。18店を展開する仙台トヨペットの本社サービス工場(仙台市宮城野区)は午前9時の開店と同時に作業を開始。専用端末をプリウスの運転席下の端子に接続し、タイヤの横滑りを防ぐ「アンチロック・ブレーキ・システム(ABS)」の電子制御プログラムを修正した。

 1台の作業時間は点検も含め約40分間。10日は約30台が持ち込まれ、社員2人がリコールを専門に対応した。15日の休店日返上で作業を進め、3カ月以内に販売済みの約1300台の修理をほぼ終える計画という。
 担当者は「購入者には、できるだけ早く来店してもらえるように呼び掛けている。不安解消に努めたい」と話した。

 修理した泉区の会社員男性(52)は「減速時にブレーキが抜けるような違和感を覚えたことが2、3回あったので、早めに来店した」と語った。

 昨年4月に購入し、9月に納入されたという宮城野区の会社員男性(30)は「いつ危険な目に遭うかと不安だったが、もう大丈夫」とホッとした様子を見せた。


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 第2部は「『坂の上の雲』と日露戦争」をテーマにしたシンポジウムが行われ、映画監督の篠田正浩さん、漫画家の黒鉄ヒロシさん、評論家の松本健一さん、東京大教授の加藤陽子さんが意見を交わした。

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